2017年の「土用の丑の日」は、自宅で美味しい“お取り寄せうなぎ”を食べよう♪

2017年の「土用の丑の日」は、7月25日(火)と8月6日(日)の2回です。「土用の丑の日」には、「う」のつく食べ物を食べると縁起が良く、暑さに負けないカラダづくりにも良いといわれています。

そんな「土用の丑の日」に食べておきたいのが「鰻」です。近年では、産地や製法、味や食感にこだわった「お取り寄せうなぎ」に注目が集まっているんですよ。

「せっかく食べるなら、美味しいものを食べたい!」・・・そんな方は、今年はこだわりが詰まった鰻をお取り寄せするのがおすすめです。

今回は、おとりよせネットが厳選した「お取り寄せうなぎ」をご紹介します。自分好みの鰻を探してみてくださいね。

素材本来の美味しさが際立つ「うなぎの白焼き」セット


鹿児島県大隅産の「うなぎの白焼き」、日本初の「うなぎ味噌」、手作りの「うなぎたれ」が入った、うなぎ尽くしの贅沢なセット。「うなぎの白焼き」は、ふんわりと柔らかな食感に、うなぎの濃厚なコクが楽しめます。シンプルに塩胡椒をかけて食べると、素材の美味しさを堪能できます。しっかりとしたギフトボックスに入っているので、お中元やお歳暮などの季節のご挨拶にもオススメです。

希少!ホロッととろける上質な”アオテ”うなぎ

20匹に1匹の確率でしか獲れない希少なうなぎ”アオテ”。一口食べれば、上質な脂が広がり、ホロホロっととろけるような食感です。ふっくらと柔らかい肉質の中にも、しっかりとしたうなぎ独特の歯ごたえがあり、うなぎ本来の美味しさを楽しめます。なかなか市場に出回らない希少なうなぎだからこそ、お取り寄せしたくなる逸品です。

皮はパリっ、身はふっくら!超特大サイズの蒲焼き

「うなぎの蒲焼き」2本と「山椒付タレ」がついた化粧箱入りのギフトセット。静岡県浜名湖産のうなぎを使用し、じっくりと香ばしく焼き上げ、蒸しています。無添加の秘伝タレを三度つけして出来た蒲焼きは、うなぎの旨味と醤油が香り、専門店で食べるよう本格的な味わい。丼ぶり茶碗からはみでるほどの特大サイズなので、盛り付けにはご注意を。

脂のり抜群!贅沢な味わいのうなぎの蒲焼き

うなぎの名産地として有名な静岡県で育てられたうなぎを使用。こだわりの製法でつくった蒲焼きは、ふっくら柔らかな食感と脂の乗った贅沢な味わいです。味の決め手となる「タレ」は、添加物を使用せずに、再仕込み醤油と本みりんをベースに、本格的な味わい。美味しいうなぎをより一層ひきたててくれます。しっかりとしたギフトボックスにも入った良質なうなぎは、贈答用にもオススメです。

一串一串備長炭でじっくり手焼きした「うなぎの塩麹焼き」

「うなぎ割烹 一愼、」の熟練料理長が焼き上げる「うなぎの蒲焼き」。焼いた当日に、冷蔵便で配送されるので、作り立ての美味しさを味わえます。塩麹につけて、ひとつひとつ備長炭でじっくり焼き上げたうなぎは、パリッと香ばしく、塩麹がより一層美味しさを引き立てます。付属の自家製ゆず胡椒につければ、2度うなぎの美味しさを楽しめます。

いかがでしたか?

去年までは、「土用の丑の日」当日にスーパーやお惣菜屋さんで購入していた人も、今年はちょっぴり贅沢をして「お取り寄せうなぎ」で至福の時間を過ごしてみてはいかがでしょうか?コスパ良く本物の鰻が楽しめますよ♪