1971年創業、東京世田谷にある老舗洋菓子店「池ノ上ピエール」。お店の商品は、どれも添加物や保存料を一切使用せず、一つ一つ手作りにこだわった体に優しいスイーツばかり。
そんな池ノ上ピエールが作る“生チョコ”は、フランス国内で最高級との呼び声高いオベルネの菓子店「グロス」での修行の成果から生み出された、ほろ苦い大人のためのショコラです。
最高級ガーナ産カカオマスをベースとしたオリジナルのレシピで作られたクーベルチュールは、カカオマスの成分を80%以上まで調合。そこに北海道産バターを加えることで、なめらかな口溶けを実現しています。口に含むと、ほんのり香るラム酒とカカオの魅惑的な味わいは、大人だけが分かる極上の美味しさ♪コーヒーや紅茶はもちろん、赤ワインなどのお酒のおともにもおすすめしたい逸品です。
とても綺麗なテクスチャーの生チョコです。周りのカカオパウダーの量が流石としか言いようのない程良さ。舌触りは滑らかですが、生クリーム感が強調されていないので、さっと溶けてしまうのではなく、ほんの少しだけ硬めの最高の口溶けです。大人にしかわからない美味しさと甘さで、幸せいっぱいになれます!洋酒が主張していないのでアルコールが苦手な方にもお勧めです。(tさん)
生チョコには珍しく、周りのココアパウダーの量が少なく苦みもあまりないので、チョコと一体感があります。チョコ自体も苦味や甘味共に少なく、とても上品ですっきりした味わいなので口にも残らず、甘いものが苦手な人にプレゼントしても良さそうです。パッケージも可愛い♪(なちょんさん)






















取り寄せたい
贈りたい
おいしく食べたい
行ってみたい
食のプロ連載・特集一覧