濃厚抹茶ソースをディップして食べる、新感覚の生八つ橋
京都銘菓の生八つ橋にソースをディップして食べる、新感覚の「生八つ橋フォンデュ抹茶」です。生八つ橋の有名店「おたべ」から、「生八つ橋をさらに美味しく」をテーマに生み出されました。 レトロなイラストが描かれたパッケージは目を…
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京都銘菓の生八つ橋にソースをディップして食べる、新感覚の「生八つ橋フォンデュ抹茶」です。生八つ橋の有名店「おたべ」から、「生八つ橋をさらに美味しく」をテーマに生み出されました。 レトロなイラストが描かれたパッケージは目を…
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私の地元、下鴨の名店「宝泉堂」さん。わらび餅をはじめとした絶品の甘味を求め、和菓子好きが全国からやってくる「宝泉」は、この宝泉堂さんがなさっている茶寮です。元は和菓子屋さん向けに上質な餡などを卸すお店でしたが、現当主から…
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6月は入梅の季節。「梅雨」という呼び名のとおり、青梅が並ぶ時期でもあり、一年のうちでも特に、梅のお菓子や梅シロップのドリンクをいただきたくなります。きゅっと口をすぼめつつ、あの甘酸っぱさを味わうと、クエン酸のパワーなのか…
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よろスィーツ! スイーツ芸人のスイーツなかのです。 手土産やプレゼントでスイーツを贈るとき、「なにこれ!」とか「こんなのあったの!?」と驚きとともに喜ばれると、ちょっと嬉しかったりしますよね。「サプライズスイーツ」をご紹…
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小豆はどうして日本女性の心をしっかり掴んで離さないのでしょう。ぜんざい、お汁粉、お饅頭、赤福餅、ほかにも氷小豆やあずきバーのアイス、あんまんなど……。 インドからのお客様を迎えることが多い私ですが、ベジタリアンの多いイン…
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6月に入り、いよいよ梅雨シーズンですね。水無月は「水の月」と言われるとおり、田植えが済み田んぼに水が張られたり、和菓子屋さんでは水ようかんが並ぶ季節で、なにかと水に出会うことが多い時期です。 今回は、そんな“水”にこだわ…
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徳島の城跡公園前にお店がある茜庵は、昭和55年(1980年)創業の和菓子店です。四国の素材を中心に使用した和菓子作りをされています。そんな茜庵の創業と共に生まれたのが、この銘菓「淡柚(あわゆう)」です。 そっと触れたくな…
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「備中神楽面最中」は、岡山県に伝わる「備中神楽」で使われる神々のお面の形をモチーフにした最中です。岡山県の備中地方には、日本書紀でおなじみの神話を題材にした「備中神楽」が伝わっています。国の重要無形民俗文化財に指定されて…
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こんにちは。和菓子女子のせせなおこです。和菓子が大好きな私ですが、和菓子の魅力は見ているとなんだかやさしい気持ちになる、「和(む)お菓子」であるということ。この連載ではそんな「ついつい食べたくなってしまうような、おいしく…
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兵庫県の北部に位置する但馬地方では、「すごい!」と驚きを表す「わっとろっしゃ」という方言があります。そんな方言と「ふわっと」を掛け合わせた商品名が付いている、豊岡わこう堂の「ふわっとろっしゃ大福」をご紹介します。 大福の…