チーズケーキで「未知との遭遇」?チーズケーキ好きの夢が叶う!

未知との遭遇II

「ベイクドもレアも、両方食べたい!」。

大阪・豊中のチーズケーキ専門店で一番人気の商品は、そんなお客さんの声から生まれました。ベイクドとレア、二種類がハーフホールで一つの箱に収まっていて、チーズケーキ好きには夢のようなセット。直径12センチ、自分へのご褒美用や、ちょっとした手土産にぴったりなサイズ感です。

「こだわり卵のベイクドチーズケーキ」は、無農薬飼料で育てられた広島・石本農場の鶏卵を使用。ふんわりやさしい卵の風味と、クリームチーズの濃厚でしっとりした口当たりが楽しめます。「究極のレアチーズケーキII」は、店頭用の「究極のレアチーズケーキ」の原料に卵がプラスされたスペシャルバージョンで、酸味が控えめで、フワッととろける食感が絶品。

ちなみにユニークな名前は、「同じクリームチーズから違う途を辿って生まれた二つのチーズケーキの出会い」を表現しているのだそう。あなたも「未知との遭遇」、してみませんか?

整った白い箱の中に、きれいに並んだ2種のケーキ!大きさこそ小ぶりですが、2つあるだけで、テンションが上がります!大好きなチーズケーキ2種を一度に食べることができるなんて、本当に至福の時間です☆ベイクドにするか、レアにするかで迷うことはもうありません!チーズケーキを食べたい時は、「未知との遭遇」で決まりだなと思いました!(piyoさん)

レアチーズはなめらかでしっとり、口に入れるととろけていく食感で、下地は塩気の効いたザクザクのビスケットタイプ。北海道産の牛乳と生クリームを使用したレアチーズケーキです。ベイクドチーズケーキはもったりした食感に、下地はしっとりしたタルトっぽい生地で、卵の風味が豊かなもの。どちらもおいしいですが、個人的にはレアチーズの滑らかな食感と下地の塩気の効いたビスケット味と食感のコントラストが楽しく好きです。(ヤマモモさん)

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