ふっくらと炊き上げられた「カネ吉の金時豆」は、プロの技を感じる味わいです。下茹でから味付けまで、しっかりと時間を掛けて行なわれているので、驚くほど柔らかに仕上がっています。
使われているのは、北海道産の金時豆、甜菜糖、食塩、醤油のみ。金時豆の香りや、豆が持つ甘味を引き立たせるために、甘味の強い上白糖ではなく、優しい味わいの甜菜糖を使用しているそうです。シンプルな材料のみを使って煮崩れが起こるまで煮込んだ金時豆は、ホクホク感が抜群で、優しい味わいを堪能できますよ。
1袋は、食べ切りやすい100g。加熱などの調理は必要なく、封を開ければそのまま食べられます。食卓に並べる1品としてだけでなく、お茶請けやスイーツの材料などにもぴったり。どこか懐かしさを感じる味わいの金時豆は、家庭にストックしておきたくなります。
味付けに使われているのは、砂糖と塩、しょうゆだけなので、お豆本来の味が生かされています。おかずの一品として、お茶請けとして頂きましたが、お弁当に入れてもいいですね。朝食のパンと一緒に食べましたが、パンにもとても合います。バニラアイスやヨーグルトと一緒に食べてもおいしかったです。家族にも好評で、「上品な味で、柔らかくてとても美味しい」とたくさん食べていました。(ゆふさん)
早速食べてみると・・・びっくりするくらいやわらかく、しっとりとした美味しさに私も息子(3歳)も手が止まりませんでした(笑)私の中で金時豆の煮物のイメージは甘~い味付けで、中はパサパサぽそぽそ。最後に皮が残る感じがしてたくさん食べようと思ったことがありませんでした。ですが、カネ吉さんのこの金時豆はそのイメージを払拭してくれました。(chamamaさん)






















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