国際コンクールで三つ星受賞!老舗精肉店が誇る“究極の焼豚”

究極の焼豚 300g

創業昭和12年、京都の老舗精肉店が作る“究極の焼豚”。ただの焼豚と侮る事なかれ、なんと2015年の「国際味覚審査機構(iTQi)」にて最優秀味覚賞(三つ星)を受賞した、世界にも認められた逸品なのです。

愛知県や鹿児島県の牧場でストレスフリーで育ち、脂がキレイなクリーム色で柔らかくしっとりとしたモモ肉を持つ極上の豚のみを使い、試行錯誤を重ねて完成させた秘伝のタレにしっかりと漬け込んでから、半日かけて丹念に焼き上げています。さらに肉の筋繊維を壊さないように機械を使わず、一枚一枚丁寧に手で切り分けるというこだわりよう。手間ひまかけたそのお味は、パサつきが一切なく、しっとりしていてとにかくジューシー! 醤油ベースのタレが噛むほどに染み出て食欲をそそります。

熱々白ご飯のおともや副菜として、定番のラーメンの具材としてもぴったり♪美味しく楽しめる逸品です。

焼き豚というと、まずはラーメンのトッピングをイメージしますが、この究極の焼き豚はトッピングではなく主役そのものという感じです。我が家では、シンプルにそのままいただきました。食べた瞬間はお肉の厚みで食べごたえばっちりです。脂がのっているので、口の中でとろける感覚です。とても美味しく、家族4人であっという間に食べ尽くしました。大人2人、子ども2人で丁度良い量でした。(こんままさん)

さすがお肉専門店の味だなと思いました。パサつき感がなく、とてもしっとりしていて、特にモモ肉は固くなりがちだですが、そんなことはありませんでした。 味付けがされ、カットもされているので、そのままが一番美味しかったです。付属のたれ、白髪ネギ、キムチと一緒に巻いて食べても違った味が楽しめました。バラ肉とモモ肉の2種類が入っているのも良いです。(ラニさん)

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モリユリ

作ること、食べること、とにかく美味しいものが大好きな一児の母。子どもができてからますます食に興味を持つように。田舎暮らしを生かし、ここ最近はお米作りを手伝ったりも。ここぞ!という時には「やはりお取り寄せ!」と思っている。